
事務局より
「ロンドンオリンピックカヌー競技日本代表選手団壮行会」を開催いたします。
日時:平成24年4月21日、18:00〜20:00
場所:東京プリンスホテル2階「サンフラワーホール」
事務局より
平成24年度の会員登録ご案内の準備に入っております。
都道府県カヌー協会各位のご協力をお願い致します。
なおご案内は3月上旬の送付を予定しております。
事務局より
「第61回(2011年)日本スポーツ賞」の『競技団体別最優秀賞』を
カヌースプリント男子カヤックの松下桃太郎選手と渡邊大規選手が受賞いたしました。
事務局より
平成23年12月23日の開催された第3回臨時理事会、並びに第1回臨時社員総会での審議により
以下の議案が承認されました。
1.平成24年度以降、会員登録事務手数料(500円)の加盟団体への給付を行わないこと。
2.預託金制度の導入。それ伴う「定款」第10条の変更、及び『預託金に関する規程』の制定。
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3.報奨金制度の改訂。それに伴う「定款施行細則」第7章『表彰』第24条(報奨金)第1項の変更
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4.『旅費規程』の改訂。
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5.『役員・競技者規程』の改訂。
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事務局の年末年始の業務についてお知らせ
年末年始の業務は下記の通りとなりますので、お知らせいたします。
仕事納め 平成23年12月26日(月)
仕事始め 平成24年 1月 6日(金)
事務局より
カヌースプリント北本忍選手が、平成22年度JOCスポーツ賞の『特別功労賞』を受賞いたしました。
事務局より
東日本大震災の義援金について
東日本大震災への支援活動について、4月10日の第34回NHK杯で募金活動を行い613,122円の義援金を日本赤十字社へ寄付致しましたことは、既にお知らせしております。この度NHK杯の収支決算により、更に353,274円の拠出が可能になりましたので、6月11日の総会の場で福田会長より東北ブロックの佐藤幸也理事にお渡し致しました。これにより義援金の合計は966,396円となります。以上ご報告
申し上げます。
事務局より
第34回NHK杯での東北関東大震災復興支援の義援金募集を、大会会場の井田川カヌースラローム競技場と富山市内グランドプラザで行い、義援金額は両会場合わせて613,122円となり、日本赤十字社に全額寄付致しました。ご報告申し上げると共に、皆様のご協力に心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
事務局より
第34回NHK杯での東北関東大震災復興支援のお知らせ
この度の東北関東大震災の復興に向けた支援の輪の一員として、第34回NHK杯で義援金を募る事と致します。
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事務局より
次期理事人事並びに監事人事の手続きについて
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常務理事会より
競技会開催中止のお知らせ
3月14日に開催を告知致しました下記の競技会について、新たな事情が判明したことから中止を決定致しました。本件ご理解賜り、諸事ご高配下さいますようお願い申し上げます。
1.2011カヌースプリント海外派遣選手第二次選考会
2011カヌースプリントジュニア海外派遣選手選考会
1)東北関東大震災で被災したチームがある事。
2)当初参加を表明したチーム及び個人の出場辞退者が開会間際になって続出したこと。
@出場する団体の出場自粛要請によるもの
A移動手段の確保が困難になり、改善の見込みがはかばかしくない
B開催そのものに関する抵抗感がある
3)競技運営上の問題が新たに浮上した。
@コースの水位が低下し、9レーンを確保する事が困難になった
A一部競技役員の確保に支障をきたした
2.平成23年度日本フリースタイル選手権大会
1)当初、開催に賛意を表明していた本大会を主管するJRCA(日本レクリエーショナルカヌー協会)
から競技役員の確保が極めて困難であり、競技会運営が出来ないとの正式通知が提出された。
2)現時点での参加者数が極端に少なく、試合成立の目途が立たない。
3)特に会場地への移動途上での交通の混乱が当初予想を遥かに上回る規模であること。
常務理事会より
この度の東北地方太平洋沖地震で甚大な被害にあわれたすべての皆様、カヌー関係の皆様に深甚なるお見舞いを申し上げます。
さて、日本カヌー連盟は直近に下記の三競技会の開催を予定しております。これら三競技会の扱いについて、13日(日)電磁的方法による緊急の常務理事会を開催し、慎重に協議致しました結果、「予定通り開催する」ことと致しました。
今回開催を決定した競技会は下記の通りです。
1.2011カヌースプリント海外派遣選手第二次選考大会
2011カヌースプリントジュニア海外派遣選手選考会
2.第34回NHK杯全日本カヌースラローム競技会
兼 平成23年度日本カヌースラローム選手権大会
兼 平成23年度カヌースラローム日本代表選手最終選考会
3.平成23年度日本フリースタイル選手権大会
以上です。本件ご賢察の上宜しくお願い申し上げます。
事務局より
「第60回(2010年)日本スポーツ賞」の『競技団体別最優秀賞』をカヌースプリント北本忍選手が受賞いたしました。
事務局より
水の事故ゼロ運動推進協議会の「標語」募集について
水の事故ゼロ運動推進協議会(ウォーターセイフティーニッポン=WSN)では、日本の『水の事故ゼロ』を目指すことを目的に、2010年3月に発足しました。本連盟もこの活動の趣旨に賛同し、発起人団体として参画致していることは、周知の通りです。この度WSNでは、「水の事故ゼロ運動」の周知・啓発事業の一環として『水の事故の防止』や『水の事故への注意喚起』などについて、小学生を対象に「標語」を募集することに致しました。詳細は募集要項を参照のうえ、応募して頂きたいたいと存じます。
詳しくはこちら
事務局より
平成22年度JOC地域タレント研修会のご案内 詳しくはこちら
参加を希望される方は、日本カヌー連盟 事務局までご連絡ください。
事務局より
年末年始の業務は下記の通りとなりますので、お知らせいたします。
仕事納め 平成22年12月24日(金)
仕事始め 平成23年 1月 5日(水)
事務局より
細谷悦哉顧問が10月29日ICF国際カヌー連盟総会(スペイン・サンティアゴ)に於いて国際カヌー連盟名誉会員に選出されました。
事務局より
『元気な日本スポーツ立国プロジェクト』について
平成23年度の文部科学省予算の概算要求に「元気な日本スポーツ立国プロジェクト」が含まれています。これはスポーツ立国戦略に基づき54億の予算を組み、より良いスポーツ環境を作ろうというものです。
現在、平成22年10月19日(火)17時までの日程で、首相官邸のHP上の「元気な日本復活特別枠」要望に関するパブリックコメントの『元気な日本スポーツ立国プロジェクト』へ対する意見要望サイトにおいて政策コンテストが行われており、要望事業に対する評価や国の予算に関する意見を述べることが出来ます。
また、文部科学省HPの熟議カケアイ【スポーツ関連】においてもスポーツ政策についての意見交換が出来ます。
この機会に日本スポーツ界の国庫予算について考え『元気な日本スポーツ立国プロジェクト』についての意見やスポーツ予算について疑問に思っていること等を政府に直接届けて頂ければ幸いです。
事務局より
平成22年6月12日(土)に開催された平成22年度公益社団法人 日本カヌー連盟定時社員総会において、定款第6章第49条「財産の管理運用」が改訂されました。
詳しくはこちら
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ICFカヌースプリントマスターズ世界選手権大会が実施されます。
詳しくはこちら
ICFカヌーマラソンニュース
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事務局より
水の事故0運動推進協議会の設立に参加
日本の水の事故を0にすることを目標に、河川、海洋等に係わる7団体を発起人として、2010年3月24日に標記協議会が設立されました。代表発起人の日本財団より、当連盟は発起人として参加の要請を受け、常務会で検討した結果、その趣旨に賛同し発起人となりました。
詳しくはこちら
事務局より
公益社団法人への移行認定について
平成21年10月13日付けで、内閣府に申請しておりました公益社団法人への移行に関して、平成22年3月29日付けで公益社団法人として認定されました。
事務局より
平成22年度(財)日本体育協会 公認スポーツ栄養士養成事業が実施されます。
詳細はこちら
事務局より
国立スポーツ科学センターより「カヌー・トレーニング講演会のお誘い(JISS)」がきています。
受講希望者は各自お申込下さい。 詳しくはこちら
事務局より
「第59回(2009年)日本スポーツ賞」の『競技団体別最優秀賞』に「カヌーフリースタイル日本代表チーム」が選ばれました。表彰式は2010年1月21日(木)正午からホテルニューオータニで行なわれます。
事務局の年末年始の業務についてお知らせ
年末年始の業務は下記の通りとなりますので、お知らせいたします。
仕事納め 平成21年12月25日(金)
仕事始め 平成22年1月6日(水)
事務局より
カヌー功労者表彰の候補者推薦と功労者表彰の実施について
例年実施しておりますカヌー功労者表彰を平成21年3月の第3回総会時に実施する予定です。
つきましては、各都道府県協会で表彰候補者として該当される方がおられましたら、別途郵送の回答書に必要事項を記入の上、推薦下さいますようお願い致します。
事務局より
成田昌憲専務理事がアジアカヌー連盟(ACC)会長に就任
平成21年9月27日、イラン テヘランで開催された、第14回アジアカヌー連盟総会において、(社)日本カヌー連盟 成田昌憲専務理事がアジアカヌー連盟会長に選任されました。
事務局より
・Mr. Magalhaes, Rui Manuel Lemos de(ポルトガル・25歳)が、日本のフラットウォーター・カヤックのクラブチームにコーチ(雇用)を希望しています。
各クラブチームにて興味のある方は、詳細について事務局までお問合せください。
・Mr. Dmitri Joukovski(カナダ)が、日本のスプリントカナディアンのクラブチームにコーチ(雇用)を希望しています。各クラブチームにて興味のある方は、詳細について事務局までお問合せください。
事務局より
2009年5月8日から10日、チェコ共和国ラシセで開催されたカヌースプリントワールドカップ第1戦、女子カヤックシングル500mで優勝した北本忍選手の活躍を讃え、栄光賞を授与致します。授与式は平成21年6月13日15時、東京プリンスホテル。
事務局より
平成21年春の褒章(4月29日)において、成田昌憲専務理事が日本カヌー連盟及び国際カヌー連盟(ICF)、アジアカヌー連盟(ACC)におけるカヌー界へ貢献された多くの功績に対し「藍綬褒章」を授章されました。
ICF競技規則の改定に伴う「種目名称」及び「略称」の変更について
この度、ICF(国際カヌー連盟)の競技規則の改定に伴い、種目名称及び略称の変更をおこなうことと致しました。
なお、実施年月日は平成21年4月1日からと致します。
| 従来の名称 | 略称 | 新名称 | 新略称 |
| フラットウォーターレーシング FLATWATER RACING |
FWR | カヌースプリント CANOE SPRINT |
SP |
| スラロームレーシング SLALOM RACING |
SLR | カヌースラローム CANOE SLALOM |
SL |
| ワイルドウォータレーシング WILDWATER RACING |
WWR | カヌーワイルドウォーター CANOE WILDWATER |
WW |
北京五輪女子チームが第58回日本スポーツ賞(読売新聞社)競技団体別最優秀賞を受賞
表彰式:2009年1月16日(金)於帝国ホテル
福田康夫前内閣総理大臣が日本カヌー連盟会長に就任致しました。
平成20年11月20日(水)、公益社団法人日本カヌー連盟第4回理事会・第4回総会において、福田康夫前内閣総理大臣が本連盟会長に選任されました。このことにより藤田二郎会長代行・副会長の会長代行を解き、副会長職のみと致します。
また併せて福田達夫常務理事が選任されました。
「平成20年度スポーツコーチサミット」(主催:文部科学省)が開催されますので、開催要項を参照しご参加下さい。((財)日本体育協会認定研修会)
参加ご希望の方は、「参加申込用紙」にご記入の上、送付先へ直接お申込下さい。
「第5回JISSスポーツ科学会議」が開催されますので、開催要項を参照しご参加下さい。
参加ご希望の方は、「参加申込用紙」にご記入の上、直接JISSへお申込下さい。
大分国体フラットウォーターレーシングの使用競技艇の決定について
チャレンジ!おおいた国体豊後高田市実行委員会より、当連盟宛に平成20年7月11日付けで、上記の使用競技艇の決定に関する通知がありました。
各都道府県カヌー協会は、関係各位に周知下さいますようお願い申し上げます。
詳細はこちら
平成20年度会員登録が未登録の県協会が散見されます。
まだ会員登録を済まされていない協会は急ぎ登録をお願い致します。
国民体育大会ブロック予選会を開催予定の各協会で、未だコース公認申請書を
提出されていない協会は、至急公認申請の手続きをお願い致します。
当連盟は消費税の課税対象事業者となりました。
この関係で2008年4月1日より
@物品販売A公認指導料(検定料・審判公認料・バッジテスト・登録業者認定料)
B広告料に付きましては、別途消費税を頂きますので、
ご了承下さいますようお願い申し上げます。
ICFスラローム国際審判員テスト受験の募集をしています。 詳細はこちら
竹下百合子選手が第57回日本スポーツ賞(読売新聞)、競技団体別優秀賞を受賞
授賞式:2008年1月28日(月)、於ホテルオークラ本館
文部科学省 競技力向上スポーツ交流事業について 詳しくはこちら
事務局の年末年始の業務についてお知らせ
年末年始の業務は下記の通りとなりますので、お知らせいたします。
仕事納め 平成19年12月25日(火)
仕事始め 平成20年 1月 7日(月)
会員登録をお急ぎ下さい。
平成18年度第3回総会(3月3日)に於いて定款施行細則の改定が承認され、平成19年度より会員登録の登録期限は5月1日となっております。本件については平成19年3月16日付け、日カ連243号にて各都道府県協会様宛に通知致しております。未登録の加盟団体各位には、「2007カヌーフラットウォーターレーシング日本代表選手第4次選考会」始め直近の競技会への参加資格に差障りのないように会員登録をお急ぎ願います。
日本スポーツ賞 「競技団体別最優秀賞」を受賞!
アテネオリンピック日本代表女子カヤックチームが、日本スポーツ賞の「競技団体別最優秀賞」を受賞しました。
ICF( 国際カヌー連盟 )第30回通常総会 2004 10/29〜30 スウェーデン ストックホルムにおいて 成田昌憲専務理事 ICF第3副会長に選ばれる
ICF( 国際カヌー連盟 )エグゼクティブミーティング(2004 10/31 スウェーデン ストックホルム)に於いて、古谷利彦(JCF)FWR委員長が、ICFフラットウォーターレーシング委員に再任されました。
”アテネオリンピック選手団壮行会”を平成16年6月19日(土)15時10分〜16時、東京プリンスホテルにて行います。詳細につきましては事務局にお問い合わせください。
”櫻内義雄前会長を偲ぶ会”を平成16年6月19日(土)16時〜17時、東京プリンスホテルにて行います。
詳細につきましては事務局にお問い合わせください。
「日韓共同未来プロジェクト 日本・韓国 研修合宿」(文部科学省事業)開催
平成16年3月17日(水)〜27日(土) 香川県 坂出市
平成15年度カヌーニュースを12月に発行します。広告をご希望の方は、連盟事務局にご連絡ください。
平成15年8月6日付をもって、定款12条により 藤木 宏清が会長に就任いたしました。